
Chapter1 ヒント
Chapter1 Hint
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①のヒント1
5つの動物を順に読み、真ん中の文を変換しましょう。
①のヒント2
最初に「たぬき」がいるので、真ん中の文から「た」を抜いてみましょう。
①のヒント3
残り4つの動物を続けて読むと、「いかしかうにかえる」となります。「た」を抜いた箇所に「い」か「し」か「う」を入れて、意味が分かる文を作りましょう。
①のヒント4
「た」を抜いた箇所に「い」・「し」・「う」を適切に入れると「いっぽんみちをさくせいし、 じゅんにもじをよもう」という文ができます。
①のヒント5
「S」から「G」まで、一筆書きで全てのマスを通り、通過した文字を下の枠に左から順に当てはめることで、意味が分かる言葉ができるルートを考えましょう。
①のヒント6
2文字目には「ュ」が入ります 。
①のヒント7
一筆書きの盤面内で2回登場する文字は「イ」のみです。
①のヒント8
正しく一筆書きを行うと「チュウガクセイタイケンコウザ」という言葉ができます。
①の答え
問題文の指示に従い、画像のように一筆書きを行うと「チュウガクセイタイケンコウザ」という言葉ができます。1~4に当てはまったカタカナを並べると「タイカク」となるので、答えは「タイカク」
②のヒント1
今ある漢字パーツを分解・回転する必要はありません。
②のヒント2
「白」と「一」を組み合わせると「自」ができます。
②のヒント3
「自」と「心」を組み合わせると「息」ができます。
②のヒント4
もう一文字は顔のパーツの一つです 。
②の答え
「自」・「田」・「廾」を組み合わせて「鼻」、「白」・「一」・「心」を組み合わせて「息」、これより二文字の熟語は「鼻息」だと分かります。つまり答えは「ハナイキ」
③のヒント1
各日付と下のカタカナが何を表しているのか考えてみましょう。
③のヒント2
木曽馬展の開催日時を確認してみましょう 。
③のヒント3
木曽馬展の正式名称は「体験!第三春山号から広がる木曽馬の世界」です。
③のヒント4
「筋骨格探偵団(キンコッカクタンテイダン)」は、かつて名古屋大学博物館で開催された企画展です 。
③のヒント5
2025年6月3日から2025年10月18日まで、名古屋大学博物館で開催された特別展の名称を博物館公式ホームページから探してみましょう 。
③の答え
2025年6月3日から2025年10月18日まで開催された特別展の名前は「発光生物(ハッコウセイブツ)」、つまり答えは「ハッコウ」
(ちなみに、この「ハッコウ」は漢字で書くと「発光」ではなく「発酵」です)
④のヒント1
左のイラストは、避難をしています 。
④のヒント2
真ん中のイラストは、二つの選択肢を見比べています。
④のヒント3
右のイラストは「VS」と「火」です。
④のヒント4
右のイラストの「VS」を言い換え、「VS」と「火」 を続けて読んでみましょう。
④のヒント5
「VS」は日本語で「対(タイ)」と言い換えることができます。
④の答え
「VS」は「対(タイ)」と言い換えることができ、続けて読んでみると「タイヒ」、ここで残り二つのイラストを見ると、左は「退避(タイヒ)」、真ん中は「対比(タイヒ)」を表していると分かるので、答えは「タイヒ」
⑥のヒント1
それぞれのイラストを枠の数と同じ文字数で言葉にしてみましょう。
⑥のヒント2
イラストの呼び方は、上から「カイソウ」「カカオ」「アイ」です 。
⑥のヒント3
「カイソウ」を6文字、「カカオ」を5文字で表すために、表記を変えてみましょう 。
⑥のヒント4
「カイソウ」、「カカオ」、「アイ」をローマ字に変換してみましょう。
⑥のヒント5
ローマ字では「カイソウ」は「kaisou」、「カカオ」は「kakao」、「アイ」は「ai」と書くことができます。
⑥の答え
それぞれのイラストの呼び方をローマ字に変換し、1~6に対応するアルファベットを並べると「kousai」になります。つまり、答えは「コウサイ」
⑦の1文字目 答え
よく聞いてみると、ベルが鳴っています。つまり、1文字目は「マ」
⑦の2文字目 答え
よく聞いてみると、馬が鳴いているのが分かります。つまり、2文字目は「ン」
⑦の3文字目 答え
よく聞いてみると、車のクラクションが鳴っています。つまり、3文字目は「セ」
⑦の4文字目 答え
よく聞いてみると、コインの落ちた音が聞こえます。つまり、4文字目は「ン」
⑦の答え
1文字目から4文字目をつなげると「マンセン」になります。つまり、答えは「マンセン」
⑧のヒント1
アルファベット順では、Pの二つ後にRが来ます。
⑧のヒント2
あるカードゲームでは「J→?→K」の順に数字が大きくなっています。
⑧のヒント3
ヒント2の「あるカードゲーム」とは、トランプのことを指しています。
⑧のヒント4
?には「Q」が入ります。それぞれの並びで「Q」は何と呼ばれるか考えてみましょう 。
⑧のヒント5
アルファベットでは「Q」は「キュー」、トランプでは「Q」は「クイーン」と呼びます。
⑧のヒント6
赤矢印の始めと終わりにあるアルファベットをつなげて読むと「PK」になります。「PK」の正式名称を枠に当てはめてみましょう。
⑧のヒント7
「PK」の正式名称は「ペナルティーキック」です。
⑧の答え
「P→Q→R」の並びはアルファベット順になっているので、呼び方は「キュー」、「J→Q→K」はトランプで現れるアルファベットであり、呼び方は「クイーン」、「PK」の正式名称は「ペナルティーキック」となります。□に文字をそれぞれ当てはめて、1~7まで順に並べると「キユーテイクル」となるので、答えは「キューティクル」
⑨のヒント1
右のイラストは上から「バナナ」「チェリー」「アップル」「ドリアン」です。
⑨のヒント2
右のイラストを英語で表記すると、上から「Banana」「Cherry」「Apple」「Durian」になります 。
⑨のヒント3
左のアルファベットと右のイラストの頭文字が一致するように、〇と〇をつなげる縦線を2本加えましょう 。
⑨のヒント4
〇と〇を正しくつなげると、画像のようになります。
⑨のヒント5
答えは4文字です。それぞれの〇に一つずつ文字が入っています 。
⑨のヒント6
〇の中に一つずつ文字が入っていることから、「チェリー」の左隣にある〇の中には、「―(長音記号)」が入っていると見ることができます。
⑨の答え
アルファベットとイラストを英語表記したときの頭文字が一致するよう、画像のように「モ」と「チ」、「―」と「シ」をつなげ、Cからあみだくじを出発して通った文字を読むと「コタエハチモシー」、つまり答えは「チモシー」
⑩のヒント1
□に同じカタカナを入れると、それぞれの□で異なるカタカナができます。
⑩のヒント2
例えば「ノ」に「、」を加えることで「メ」ができるように、2・3文字目の□についている黒棒を、□に入れたカタカナに組み合わせることで、違うカタカナを作ることができます。
⑩のヒント3
ハ行のカタカナを□に入れてみましょう。
⑩のヒント4
□には「フ」が入ります。
⑩の答え
□に「フ」を入れると、画像のようになります。これは「フスマ」と読むことができるので、答えは「フスマ」
Chapter1のキーワード ヒント1
木曽馬クイズの丸番号とChapter1解答シートの丸番号が一致するところに、これまでの謎解きで導いたクイズの答えを、縦にカタカナで書き込みましょう。
Chapter1のキーワード ヒント2
一部のマスには既に書き込まれているものがありますが、それらも含めてカタカナ一文字とみなしましょう。
Chapter1のキーワード ヒント3
④の3文字目は「ヒ」に「゜」がつくので「ピ」となります。
Chapter1のキーワード ヒント4
⑨の4文字目の「―」は縦に、⑧の3文字目の「―」は横にしてみましょう。
Chapter1のキーワード ヒント5
⑨の4文字目のマスをよく見てみましょう。
Chapter1のキーワード ヒント6
⑨の4文字目のマスをよく見ると、横線が2本とも点線ではなく、実線で描かれています。
Chapter1のキーワード ヒント7
⑨の4文字目は、「|」とマスに描かれている横線2本を組み合わせることで、「エ」になります。
Chapter1のキーワード 答え
矢印の向きに読んでみると「コタエハピースサイン」という文になっているのが分かります。よって答えは「ピースサイン」